月 日なまえ __________
間接疑問文と仮定法
( )に入る適切な英語1語を書くか、指示にしたがって英文を書きなさい。
I know( )he lives.(わたしは彼がどこに住んでいるか知っています。)
こたえ
Tell me( )you came here.(あなたがいつここに来たか教えてください。)
こたえ
Do you know what this( )?(これが何か知っていますか。)
こたえ
I don't know who that man( ).(あの男性がだれか知りません。)
こたえ
2文を1文にしなさい。Where is the station? / Do you know?
こたえ
If I( )a bird, I could fly.(もしわたしが鳥なら、飛べるのに。)
こたえ
If I had time, I( )go with you.(もし時間があれば、いっしょに行くのに。)
こたえ
I wish I( )a car.(車を持っていればいいのに。)
こたえ
I wish I(can)swim.(泳げたらいいのに。)
こたえ
仮定法は、どのような内容を表すときに使うか。
こたえ
解答・解説
答え:where
間接疑問文では、疑問詞のあとが〈主語 + 動詞〉の語順になります。
答え:when
when のあとは you came と、ふつうの文の語順です。
答え:is
what this is の語順になります。
答え:is
who that man is の語順になります。
答え:Do you know where the station is?
where is the station ではなく、where the station is の語順にします。
答え:were
仮定法では、主語が I でも be動詞は were を使うのが基本です。
答え:would(could)
〈If + 主語 + 過去形, 主語 + would + 動詞の原形〉の形です。
答え:had
I wish のあとは過去形を使います。
答え:could
can の過去形 could を使います。
答え:現実とはちがうこと(実現できない願望や仮定)
今の事実と反対のことを、過去形を使って表します。
おうちの方へ:間接疑問文は〈疑問詞 + 主語 + 動詞〉の語順。仮定法は「現実とはちがうこと」を表すため、現在のことでも過去形(be動詞は were)を使います。
おうちの方へ
間接疑問文は〈疑問詞 + 主語 + 動詞〉の語順。仮定法は「現実とはちがうこと」を表すため、現在のことでも過去形(be動詞は were)を使います。
印刷すると、1枚目が問題、2枚目が解答・解説になります。丸つけのコツは「丸つけと声かけのコツ」もご覧ください。
計算ドリルを作る(無料・何枚でも)→