月 日なまえ __________
生物と環境
つぎの問題に答えましょう。
生き物どうしの「食べる・食べられる」の関係のつながりを何といいますか。
こたえ
食物連さの出発点になっている生き物は何ですか。
こたえ
「イネ → バッタ → カエル → ヘビ」で、バッタを食べているのは何ですか。
こたえ
人や動物が呼吸でとり入れる気体は何ですか。
こたえ
植物が日光を受けて養分をつくるとき、空気中に出す気体は何ですか。
こたえ
池や川の水の中にいる、ミジンコやミカヅキモなどの小さな生き物を何といいますか。
こたえ
メダカは、水の中で何を食べていますか。
こたえ
地球上の水は、海・空・陸の間を、どのように動いていますか。
こたえ
人の生活が環境にあたえるえいきょうを1つ書きましょう。
こたえ
環境を守るために、わたしたちができることを1つ書きましょう。
こたえ
解答・解説
答え:食物連さ
陸上でも水中でも見られます。
答え:植物
植物は、日光を受けて自分で養分をつくっています。
答え:カエル
矢印は「食べられるもの → 食べるもの」の向きです。
答え:酸素
呼吸では、二酸化炭素を出します。
答え:酸素
植物のはたらきによって、空気中の酸素が保たれています。
答え:プランクトン(小さな生物)
けんび鏡で観察できます。
答え:水中の小さな生物
ミジンコなどを食べています。
答え:じょう発して雲になり、雨や雪になってふり、また海へもどる(じゅんかんしている)
水は形を変えながら、地球上をめぐっています。
答え:(例)森林をきり開く、二酸化炭素を多く出す、川や海をよごす
わたしたちの生活は、環境とつながっています。
答え:(例)節電・節水をする、ごみを減らす
小さなことでも、みんなが行うと大きな力になります。
おうちの方へ:身の回りの生き物の「食べる・食べられる」の関係を図にしてみると、すべての生き物が植物や水・空気とつながっていることがわかります。
おうちの方へ
身の回りの生き物の「食べる・食べられる」の関係を図にしてみると、すべての生き物が植物や水・空気とつながっていることがわかります。
印刷すると、1枚目が問題、2枚目が解答・解説になります。丸つけのコツは「丸つけと声かけのコツ」もご覧ください。
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