月 日なまえ __________
敬語
( )内の指示にしたがって、ことばを敬語に直しましょう。
先生が言う(尊敬語に)
こたえわたしが言う(謙譲語に)
こたえお客様が来る(尊敬語に)
こたえわたしが行く(謙譲語に)
こたえお客様が食べる(尊敬語に)
こたえわたしがもらう(謙譲語に)
こたえ校長先生が見る(尊敬語に)
こたえわたしが見る(謙譲語に)
こたえ先生がする(尊敬語に)
こたえこれは本だ。(丁寧語に)
こたえ
小学5年の国語で学習する「敬語」の家庭学習プリントです。全10問で、解答と解説がついています。下の「印刷する / PDFで保存」ボタンから、A4サイズで何度でも無料で印刷できます。
( )内の指示にしたがって、ことばを敬語に直しましょう。
先生が言う(尊敬語に)
わたしが言う(謙譲語に)
お客様が来る(尊敬語に)
わたしが行く(謙譲語に)
お客様が食べる(尊敬語に)
わたしがもらう(謙譲語に)
校長先生が見る(尊敬語に)
わたしが見る(謙譲語に)
先生がする(尊敬語に)
これは本だ。(丁寧語に)
答え:おっしゃる
先生の動作なので、相手を高める尊敬語を使います。
答え:申す(申し上げる)
自分の動作なので、へりくだる謙譲語を使います。
答え:いらっしゃる(お見えになる・来られる)
相手の動作なので尊敬語です。
答え:参る(うかがう)
自分の動作なので謙譲語です。
答え:めしあがる
「いただく」は自分が食べるときの謙譲語なので、相手には使いません。
答え:いただく
自分の動作なので謙譲語です。
答え:ご覧になる
相手の動作なので尊敬語です。
答え:拝見する
自分の動作なので謙譲語です。
答え:なさる
相手の動作なので尊敬語です。
答え:これは本です。
「です」「ます」をつけて、ていねいに言うのが丁寧語です。
おうちの方へ:尊敬語は「相手を高める」、謙譲語は「自分がへりくだる」ことばです。だれの動作かを確かめるのがポイントです。
尊敬語は「相手を高める」、謙譲語は「自分がへりくだる」ことばです。だれの動作かを確かめるのがポイントです。
印刷すると、1枚目が問題、2枚目が解答・解説になります。丸つけのコツは「丸つけと声かけのコツ」もご覧ください。